名護の稲嶺市長が問題発言!「オスプレイの不時着で99%以上死んでいる」とデマを拡散中!

産経新聞より

稲嶺氏は今月11日に名護市で開かれたオスプレイ不時着に関する集会で、米議会関係者から聞いた話として「乗員1人が行方不明」「99%以上死んでいる」と発言した。稲嶺氏は1月末から2月初旬にかけ、普天間飛行場の名護市辺野古移設への反対で共闘する同県の翁長雄志知事とともに訪米していた。

 産経新聞は稲嶺氏に文書で、防衛省や米国防総省、米軍に事実関係を確認したかどうかや、発言を撤回する考えがあるか質問したが、稲嶺氏は「回答しない」とした。
引用元:http://www.sankei.com/politics/news/170217/plt1702170045-n1.html

嘘の情報を発信する名護市長さん。
しかも情報元はアメリカに行ったときのことらしい…

これ、かな〜り問題発言だと思うのは私だけでしょうか?
「99%以上死んている」って言うが、それが本当なら大問題になっているはず…
なぜ嘘をついたのか徹底的に追求すべきです!

ましてや、撤回すべきなのに「回答しない」というアホな対応に呆れますね。
アメリカでのカラオケ宴会は、さぞ楽しかったんでしょうね。

翁長知事の甘い汁を吸っているだけのこんな人は、政治家として失格だと思います。

そして、沖縄タイムスと琉球新報にこの記事が掲載されているか確認したところ、見つかりませんでした。
なぜ取り上げないのか?
やはり、都合が悪い内容は表に出さない主義に脱帽です(笑)

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