辺野古で抗議活動するプロ市民は、日当1~3万円を貰っている事実

辺野古で座り込みをし、毎日抗議活動しているプロ市民。

どのくらい日当を貰っているのか気になって調べたところ、この画像が見つかりました。

反基地運動に関しては、こんな証言もある。

 那覇在住で定職を持たず、自由な生活をしているA氏は「基地反対集会や座り込み運動のバイトはいい金になる。日当2万円プラス弁当がつく日もある。掛け持ちで2つの集会に出なければならない時は、別の人間にいかせて1万円をピンハネするから、私の日当は3万円になるときもある」と明かした。

 どうやら、バイト代を出す組織もあるようだ。

となると、

辺野古(沖縄)のため

ではなく、

お金のため

ですね。

まあ、分かりきってはいましたが^^;

では、この資金はいったいどこからくるのでしょうか?

考えられるのは、
・一般からの寄付
・スポンサー
・生活保護
このあたりでしょうか?

とくに寄付が大きいと思われる。
辺野古基金で集まった金額が6億円に達している。

活動家たちは、オール沖縄の団体や凶悪犯である山城博治が率いる沖縄平和運動センター等の団体から受け取っているのでしょう。

生活保護に関しては、稲嶺市長が名護市長として就任した直後に名護市の人口が増加しています。
そして、活動家のほとんどが海外(とくに朝鮮)の人たち。

つまりは、、、そういうことです。

もっと何か決定的な証拠が欲しいです…

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